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僕のベッドに、知らない人が寝てました。

 

「やあ、僕 ミッキキマス夫だよ。」

 

011

 

「ミッキキマスオくん、僕の寝る場所だから、のいてくれないかな?」

 

「違うよ、僕、ミッキキマスオット だよ。」

 

「・・・」

 

「またの名を   ミキーキ・トゥエル・ウル・ラピュタ  っていうんだ。」

 

冒険の予感。。。

 

 

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