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その日は突然やってきました。 アツ夫は少しの息苦しさと 圧倒的な解放感の中にいました。

そうです、アツ夫は変なクスリに手を出していました。

「はぁっ はぁっ はぁっ  もう 食べられないよ・・・」

 

アツ夫は天国へと旅立ちました。

 

完。

 

 

連載 セーソー員のkoigokoro     は完結しました。

ご愛読ありがとうございました。

 

 

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